先輩の声

先輩の声

先輩の声

平松綾香さん医療事務・入社1年目 /21才

平松綾香さん(医療事務・入社1年目 /21才)

社長が講師を務める大学に行っていて、学生の頃からここでアルバイトをさせてもらっていました。
卒業後も地元で働きたいと思っていたので、家から近いことと、タバコの匂いがない清潔な職場環境が自分に合っていると思い、そのまま入社させてもらいました。
社長の人柄が分かっていたことで、とても安心できました。
今は9月の登録販売者取得に向けて勉強しています。くすのきアカデミーでは様々なセミナーがあり、私は登録販売者取得セミナーに参加しています。
すでに合格した先輩がカリキュラムを作り、月に1〜2回ほど指導してくれて、宿題も出ます。
しっかりと勉強できる環境があるのは有難いです。これを自分のスキルアップに活かして、会社や患者さんのお役に立てるよう頑張っていきたいです。

平松綾香さん(医療事務・入社1年目 /21才)

竹田匡宏さん薬剤師・入社1年目/30才

竹田匡宏さん(薬剤師・入社1年目/30才)

市民病院で4年間務めた後に転職しました。
もともと薬局志望でしたが、薬局では患者さんの深い症状を見ることはできないので、まずは病院の現場で医師による医療を間近で見たいと思い病院に勤務しました。
その後、薬局に転職する際には、大手ではなく地元に根付いた薬局を探していたところ、くすのきは地域密着でありながら市内8カ所にいろんな科があるので、仕事の幅が広がると思って決めました。
社長の考え方も先進的で、最新設備を地域でいち早く導入するなど、これからの時代に対応していくスピード感も魅力でした。
職場では同年代での飲み会があったり、仕事以外でのつながりやコミュニケーションも多く、仲間意識を持って仕事に取り組むことができています。

竹田匡宏さん(薬剤師・入社1年目/30才)

成岡直紀さん薬剤師・入社2年目/28才

成岡直紀さん(薬剤師・入社2年目/28才)

市民病院で4年間の経験を経て、くすのき薬局に入社しました。
病院では、患者さんと向き合えるのは入院している間だけだったので、退院されてからのことは全く分からなくなります。
そんな中で、次第に患者さんと最期まで関わっていきたいと思うようになりました。
もともと在宅医療にも興味があり、いつかは薬局に行きたいと思っていたので、次の職場を探す時には在宅医療にも力を入れていて、患者さんと長く向き合っていけるような薬局がいいと考えていました。
在宅医療も含め、社長には明確なビジョンがあるので共感しやすく、社長との距離も近いので普段からいろんな話をしながら、自分のやりたいことや意見が伝わりやすく、仕事のやりがいにもつながっています。

成岡直紀さん(薬剤師・入社2年目/28才)

青山晋也さん薬剤師・入社2年目/36才

青山晋也さん(薬剤師・入社2年目/36才)

10年間務めた病院では、循環器内科や脳神経外科の病棟で感染を専門にしながら、新人教育なども担当していました。
病院では服薬指導や薬学的なアセスメントのため、いろんな症例に触れながらドクターのカルテが読めるようにもなりましたが、10年を節目に病院で得た知識やスタッフ教育などの経験を、別のステージで生かしてみたいと考えるようになりました。
仕事を通して自分も変えたいと思っていた時に、会社を変えようと改革し続けている社長と出会い、縁を感じました。
そして、これまでの自分のキャリアを発揮できる機会として、会社の新たなチャレンジである「くすのきアカデミー」の立ち上げを任せてもらうことができました。各店に勤務する仲間がアカデミーに集い、共に学び成長していける環境づくりをしています。
これからも薬剤師としての専門性と、スタッフ教育の経験を生かし、アカデミーを盛り上げていきたいです。

青山晋也さん(薬剤師・入社2年目/36才)

三木博文さん薬剤師・入社2年目/42才

三木博文さん(薬剤師・入社2年目/42才)

最初はドラッグストアに勤めていましたが、憧れだった海外での医療活動を実現するため、海外青年協力隊に参加しました。
ケニアで2年間のエイズ対策に携わった後、国際協力にもっと関わっていきたいと思い、その分野で有名なタイの大学院では公衆衛生について学びました。
その後も海外の医療現場で3年間の経験を積み、名古屋に戻ってきました。外国人労働者の監査をする仕事に就きましたが、今度はマネジメントも経験したいと思うようになりました。
薬剤師のスペシャリストという道もありますが、私は何でもこなせるジェネラリストを目指しています。
他の薬剤師にはない経験やスキルを活かせる会社、またコンプライアンスがしっかりしている会社を探し、くすのきに入社しました。
新しいことに投資しチャレンジする社長はすごいと思うし、自分も関わっていてすごく面白いです。
社長の先進的な考えのもとで、「くすのきプラス」を立ち上げることができました。これからも自分の役割を全うしていきたいです。

三木博文さん(薬剤師・入社2年目/42才)

高木翔さん薬剤師・入社5年目/35才

高木翔さん(薬剤師・入社5年目/35才)

病院に4年間務めた後、結婚を機に転勤のない地域密着の薬局に転職しようと思いました。
地域密着の薬局というだけでなく、積極的に在宅医療を行っていること、そして勢いのある薬局を探していました。
社長に会って話を聞くと、ドミナントに対してしっかりとした考えを持っていて共感できたことが大きな理由です。くすのきでは、当時は日本でまだ7台しか薬局に導入されていなかった自動散薬分包機を、この規模の薬局でいち早く設置していたことに驚きました。
最新設備を入れることによって、薬剤師の本来あるべき仕事に集中できる環境を作ってくれています。
そのおかげで分包作業などに無駄な時間を取られることなく、患者さんとのコミュニケーションに十分な時間を確保でき、在宅医療にも力を入れていけるようになっています。これからの時代に必要とされる薬局の一員として、地域の人々に寄り添っていきたいです。

高木翔さん(薬剤師・入社5年目/35才)